日本の宿泊旅行統計 延べ宿泊者数年次推移グラフ

データ更新: 2026年08月26日 03:00
次回更新予定: 2026年9月26日頃

観光庁が毎月公表している宿泊旅行統計調査の月次データを年次合計したグラフです。 延べ宿泊者数(総数・外国人)の長期的な年次推移を確認できます。月次の詳しい推移は宿泊旅行統計(月次)で確認できます。

📖 この指標の読み方

年次データは各年1月〜12月の月次データの合計値です。12ヶ月分のデータが揃っていない年(最新年など)は「集計中」として表示されます。 総数とインバウンド(外国人)を比較することで、国内旅行とインバウンド需要の長期トレンドや、コロナ禍前後の回復過程を把握できます。

calendar_month2025年時点(年間合計)
延べ宿泊者数(総数)
661,105,470 人泊
延べ宿泊者数(外国人)
179,922,130 人泊
系列:

データテーブル

系列名 集計状況
2026年 延べ宿泊者数(総数) 250,927,260人泊 集計中
2026年 延べ宿泊者数(外国人) 71,022,050人泊 集計中
2025年 延べ宿泊者数(総数) 661,105,470人泊 確定
2025年 延べ宿泊者数(外国人) 179,922,130人泊 確定
2024年 延べ宿泊者数(総数) 659,064,520人泊 確定
2024年 延べ宿泊者数(外国人) 164,462,600人泊 確定
2023年 延べ宿泊者数(総数) 617,474,950人泊 確定
2023年 延べ宿泊者数(外国人) 117,751,440人泊 確定
2022年 延べ宿泊者数(総数) 450,458,450人泊 確定
2022年 延べ宿泊者数(外国人) 16,502,920人泊 確定
2021年 延べ宿泊者数(総数) 317,773,860人泊 確定
2021年 延べ宿泊者数(外国人) 4,317,160人泊 確定
2020年 延べ宿泊者数(総数) 331,654,070人泊 確定
2020年 延べ宿泊者数(外国人) 20,345,190人泊 確定
2019年 延べ宿泊者数(総数) 595,921,480人泊 確定
2019年 延べ宿泊者数(外国人) 115,656,340人泊 確定
2018年 延べ宿泊者数(総数) 538,001,500人泊 確定
2018年 延べ宿泊者数(外国人) 94,275,250人泊 確定
2017年 延べ宿泊者数(総数) 509,596,860人泊 確定
2017年 延べ宿泊者数(外国人) 79,690,570人泊 確定
2016年 延べ宿泊者数(総数) 492,485,150人泊 確定
2016年 延べ宿泊者数(外国人) 69,388,940人泊 確定
2015年 延べ宿泊者数(総数) 504,078,370人泊 確定
2015年 延べ宿泊者数(外国人) 65,614,600人泊 確定
2014年 延べ宿泊者数(総数) 473,501,960人泊 確定
2014年 延べ宿泊者数(外国人) 44,824,600人泊 確定
2013年 延べ宿泊者数(総数) 465,893,380人泊 確定
2013年 延べ宿泊者数(外国人) 33,495,720人泊 確定
2012年 延べ宿泊者数(総数) 439,495,110人泊 確定
2012年 延べ宿泊者数(外国人) 26,314,340人泊 確定
2011年 延べ宿泊者数(総数) 417,234,450人泊 確定
2011年 延べ宿泊者数(外国人) 18,415,710人泊 確定
2010年 延べ宿泊者数(総数) 348,823,310人泊 確定
2010年 延べ宿泊者数(外国人) 26,023,000人泊 確定
2009年 延べ宿泊者数(総数) 301,303,940人泊 確定
2009年 延べ宿泊者数(外国人) 18,297,770人泊 確定
2008年 延べ宿泊者数(総数) 309,698,720人泊 確定
2008年 延べ宿泊者数(外国人) 22,248,310人泊 確定
2007年 延べ宿泊者数(総数) 309,381,790人泊 確定
2007年 延べ宿泊者数(外国人) 22,654,340人泊 確定

quiz よくある質問

このページでは何がわかりますか?

観光庁が毎月公表している宿泊旅行統計調査の月次データを年次合計したグラフです。延べ宿泊者数(総数・外国人)の長期的な年次推移を確認できます。

直近の値は?

2026年: 321949310(年間合計)観光庁公表の宿泊旅行統計調査の最新値であり、詳しい推移はページ上部のグラフ・データテーブルで確認できます。

年次データはどのように集計していますか?

各年1月〜12月の月次データの合計値です。12ヶ月分のデータが揃っていない年(最新年など)は「集計中」として表示されます。

コロナ禍の影響はどう見えますか?

総数・外国人ともに2020〜2021年に大きく落ち込み、2023年以降の訪日観光再開とともに回復しています。総数とインバウンド(外国人)を比較することで、国内旅行とインバウンド需要の長期トレンドを把握できます。

月次データを見るには?

直近の月次推移や速報・確報の区分を確認したい場合は、宿泊旅行統計 延べ宿泊者数の推移グラフ(月次)が便利です。

このデータの説明

宿泊旅行統計調査とは

観光庁が毎月実施する調査で、全国のホテル・旅館等の宿泊施設を対象に宿泊者数を集計します。 2007年より調査が開始され、日本の観光動向を把握する主要統計の一つです。

年次集計について

このページの年次データは月次データ(1〜12月)の合計値です。 最新年は12ヶ月分のデータが揃っていない場合があり、その場合は「集計中」として表示されます。

インバウンド分析への活用

外国人宿泊者数の年次推移はインバウンド需要の長期トレンドを把握するための重要な指標です。 コロナ禍の影響や訪日外国人数の回復状況の分析に活用できます。

データソース

提供元: 観光庁

このサービスは、統計ダッシュボード(観光庁)のデータを元に作成していますが、サービスの内容は国によって保証されたものではありません。