消防団・分団数グラフ・都道府県ランキング
📖 この指標の読み方
数値が大きい都道府県ほど、その年の消防団・分団数が多かったことを示します。「都道府県を選択」から比較したい都道府県を選んで推移を確認できます。グラフの下には年別の都道府県ランキング(棒グラフ+テーブル)・日本地図ヒートマップも掲載しています。市町村合併や消防団再編により件数が減少することがあります。
calendar_month2024年時点
東京都
819
団
大阪府
447
団
愛知県
921
団
北海道
1,255
団
神奈川県
581
団
年
~
年
データテーブル
| 年 | 都道府県 | 消防団・分団数 |
|---|
消防団・分団数 日本地図ヒートマップ(年別)
年
消防団・分団数 都道府県ランキング(年別)
年
ランキングテーブル
年
| 順位 | 都道府県 | 消防団・分団数 |
|---|
よくある質問
消防団・分団数とは何ですか?
消防団本部(消防団)と、その下部組織である分団の合計数です。消防団は地域住民により構成される非常備の消防組織で、総務省消防庁が「消防白書」として毎年公表しています。
直近の値は?
2024年: 全国合計 24,035団(消防団・分団数)最新公表値であり、詳しい内訳はページ上部のグラフ・ランキングで確認できます。
このデータの説明
📊 消防白書とは
総務省消防庁が消防防災行政の状況を把握するために毎年取りまとめている統計です。本ページでは非常備の消防組織である消防団・分団数を都道府県別に掲載しています。
🔢 データの見方
消防団・分団数は消防団数と消防分団数を合計した数値です。地域住民による消防組織の広がりを示し、農村部で件数が多くなる傾向があります。
📈 社会・経済への関わり
消防団・分団数は地域防災力の担い手の広がりを示す指標です。消防団員数と合わせて確認することで、地域の消防団体制の実態を把握できます。