歯科健診・保健指導延人員(その他)の推移グラフ
厚生労働省「地域保健・健康増進事業報告」に基づく、妊産婦・乳幼児を除く成人・高齢者等その他の対象者向け歯科健診受診延人員・歯科保健指導延人員の年度推移です。2021年度以降のデータを収録しています。全対象者の合計は総数ページで確認できます。
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成人・高齢者向けの歯科健診・保健指導は、8020運動など口腔機能の維持を目的とした取り組みの一環として実施されており、高齢化の進行とともに実施件数の動向が注目されます。
calendar_month2023年時点
歯科健診受診延人員(その他)
577,634
人
年度
~
年度
データテーブル
| 年度 | 系列名 | 値 |
|---|---|---|
| 2023年度 | 歯科健診受診延人員(その他) | 577634人 |
| 2023年度 | 歯科保健指導延人員(その他) | 640189人 |
| 2022年度 | 歯科健診受診延人員(その他) | 490249人 |
| 2022年度 | 歯科保健指導延人員(その他) | 504918人 |
| 2021年度 | 歯科健診受診延人員(その他) | 456464人 |
| 2021年度 | 歯科保健指導延人員(その他) | 423107人 |
よくある質問
その他の対象者向け歯科健診・歯科保健指導とは何ですか?
妊産婦・乳幼児を除く、成人や高齢者等を対象に市区町村が実施する歯科健診・歯科保健指導の延べ利用人数です。8020運動(80歳で20本の歯を保つ)等の取り組みの一環として実施されています。
直近の値は?
2023年度: 577,634人(歯科健診受診延人員(その他))厚生労働省「地域保健・健康増進事業報告」の最新公表値であり、詳しい推移はページ上部のグラフ・データテーブルで確認できます。
高齢化の影響を受けますか?
高齢者人口の増加や自治体の口腔ケア施策の拡充により、成人・高齢者向け事業の重要性は高まる傾向にあります。