歯科健診・保健指導延人員(乳幼児)の推移グラフ
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乳幼児向け歯科健診は1歳6か月児健診・3歳児健診等の機会に実施されることが多く、利用人数は出生数の推移(少子化)の影響を強く受けます。
calendar_month2023年時点
歯科健診受診延人員(乳幼児)
2,204,031
人
年度
~
年度
データテーブル
| 年度 | 系列名 | 値 |
|---|---|---|
| 2023年度 | 歯科健診受診延人員(乳幼児) | 2204031人 |
| 2023年度 | 歯科保健指導延人員(乳幼児) | 1998197人 |
| 2022年度 | 歯科健診受診延人員(乳幼児) | 2274587人 |
| 2022年度 | 歯科保健指導延人員(乳幼児) | 1908982人 |
| 2021年度 | 歯科健診受診延人員(乳幼児) | 2294937人 |
| 2021年度 | 歯科保健指導延人員(乳幼児) | 1773941人 |
よくある質問
乳幼児向け歯科健診・歯科保健指導とは何ですか?
市区町村が母子保健事業の一環として乳幼児を対象に実施する歯科健診・歯科保健指導の延べ利用人数です。1歳6か月児健診・3歳児健診などに合わせて実施される歯科健診が中心です。
直近の値は?
2023年度: 2,204,031人(歯科健診受診延人員(乳幼児))厚生労働省「地域保健・健康増進事業報告」の最新公表値であり、詳しい推移はページ上部のグラフ・データテーブルで確認できます。
少子化の影響を受けますか?
利用人数は出生数の減少(少子化)の影響を直接受けます。出生数の推移は人口動態調査のページで確認できます。
このデータの説明
地域保健・健康増進事業報告とは
厚生労働省が都道府県・市区町村の地域保健事業や健康増進事業の実施状況を毎年度取りまとめている統計です。母子保健・歯科保健・精神保健など幅広い事業の実績を収録しています。
関連指標との比較
全対象者の合計は総数ページ、妊産婦向けはこちらで確認でき、人口動態調査(出生数)と合わせて子育て支援の全体像を把握できます。